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      <title>オール電化</title>
      <link>http://www.kongo-house.com/</link>
      <description>光熱費を節約する方法として、またエコロジーなライフスタイルとして電化住宅が注目されています。
オール電化の基礎知識と電化住宅のメリット・デメリットを紹介しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 03 Aug 2009 06:31:57 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>オール電化のリフォームにはいくらかかる？</title>
         <description><![CDATA[<img alt="オール電化が注目されています。" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img07.jpg"/>
オール電化住宅にリフォームするにはいったいどれくらいの費用がかかるのでしょう？
簡単にいうとオール電化のリフォームには、ガスコンロをＩＨクッキングヒーターにして、給湯器を電気温水器、またはエコキュートにします。
ビルトインタイプのエコキュートですと、本体価格は１５?３５万くらいとなります。
工事費が約５?１０万円くらいかかりますので、総費用は２０?４５万円で導入できます。
（工事費は、専用回路配線工事、ガス台撤去処分費、ガス閉栓工事費、諸経費が入ります。）

また電気温水器はエコキュートをおすすめしますが、本体価格は４５?８０万円くらいとなっています。
家族の人数によって、大きさも価格も変わってきます。
工事費が５?１０万円くらいかかると考えてくると、創費用は５５?９５万円くらい導入できます。
（工事費はエコキュート設置工事費、電気工事費、発生廃材処分費が入ります。）

エコキュートは価格が少し高めですね。
しかし長く使えば、ランニングコストを抑えることができ元がとれますよ。

オール電化住宅にリフォームすると、ガスを解約することになります。
暖房も電気を使うことになります。
ポピュラーなのは蓄熱式暖房と床暖房になります。

床暖房にもいろいろな種類がありますがリフォームの場合、床の痛みがなければ現在の床に上張りできる床暖房があります。
費用は床材が４０?６５万円、工事費用が約１０?１５万円になりますので、総費用が５０?８０万円で導入できます。
（工事費は床暖房設置工事費、電気工事費、専用回路配線工事費が入ります。）

またオール電化住宅は２００ボルトの電源が必要となります。
そのための電気配線を引き込む工事が必要となります。

こうして考えると、オール電化住宅にリフォームするには、安くはありませんね。
しかし光熱費が節約できることや、火災の心配がないこと、快適な生活などを考えるとメリットはたくさんあります。
長い年月を考えれば元は取れるのではないでしょうか。
今のご家族に合ったオール電化住宅のリフォームをおすすめしますよ。]]></description>
         <link>http://www.kongo-house.com/2009/08/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400オール電化の問題点</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Aug 2009 06:31:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オール電化にするのにどれくらいの費用がかかるの？</title>
         <description><![CDATA[<img alt="オール電化で光熱費の節約を！" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img05.jpg"/>
家族が増えたり結婚を期に、家の新築やリフォームを予定している。
そんな人は、少しでも光熱費を抑えるためにオール電化にしたいと思っている人も多いのではないでしょうか。
オール電化にするとお財布に優しいイメージだけど、オール電化にするまでに費用がかかりそう…
いったいどれくらいの費用がかかるの？と疑問をお持ちの人も多いことでしょう。

簡単に言えば、オール電化はガスコンロと温水器と暖房をすべて電気式にするものです。

ガスコンロはＩＨクッキングヒーターにし、ガス湯沸かし器は電気温水器にします。
そして、暖房器具は石油ストーブやガスファンヒーターを電気式のものにします。

たとえば現在の家をオール電化にリフォームするには費用はどれくらいでしょう。

ＩＨクッキングヒーターは、１５?３５万円くらいとないます。
電気温水器のＩＨクッキングヒーターは、４５?８０万円くらいとなります。

この二つを合わせると最低６０万円くらいはかかることになります。

そのほかにも工事費用がかかります。
まず電気機器を使うための専用の電流を２００ボルト引き込む工事。
エコキュートの安定しておくための基礎工事。
これらが、機器の本体の値段にプラスされてきます。

たしかに初期費用は高いですよね。

でも、ちょっと待ってください。
毎日のランニングコストを考えるとやはりオール電化はお得となります。

エコキュートは深夜の安い電気を使うことができ電気代はかなり節約できます。

つまり長く使えば使うほど、元はとれてしまうということなのです。

販売取り付け業者によって、工事価格に違いがあるようです。
工事込みの割引価格を設定しているので、見積もりは多数の業者にしてもらいましょう。

業者によっては高く設定ているところがあすので、よく見極めて工事の申し込みをするのがベストです。

また、オール電化にすることによりガスを解約することになります。
ガスメーターの撤去は費用がかかってきます。
ガス会社から解約金を請求されることがありますので、トラブルがないように注意しましょうね。]]></description>
         <link>http://www.kongo-house.com/2009/08/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400オール電化の問題点</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Aug 2009 06:30:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>光熱費ゼロて本当？　オール電化と太陽光発電</title>
         <description><![CDATA[<img alt="電化住宅のメリット・デメリットとは" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img04.jpg"/>
環境問題は現代の大きな問題であり、一人ひとりが意識をしないと解決できないものとなっています。
そんな中、太陽エネルギーを利用して発電を起こす太陽光発電の注目が高まっています。
生活していく電力のすべてが、太陽エネルギーで賄うことができれば、地球に優しい生活ができて嬉しいことですよね。
しかし、太陽光発電システムを取り入れるには、まだまだ莫大な費用がかかってきます。
ですので、予算に余裕のある人でなければ太陽光発電を導入することができないのも現実です。
実際、投資をしても投資に合う見返りがなければなかなか思いきることはできませんよね。

太陽光発電システムは、自家発電をして使い切れなかった電力は売るという形になり、また足らない分は買うということになります。
電力の売買は電力会社が行います。

太陽が出ている間は、使い切れないほどの電気が発電されるので余ったら売り、夜は発電されないので買うということになるのです。
この電力の売買が損得を決めることになります。

そこで注目したいのが『オール電化』。
オール電化にすると、電気料金は一番お得なプランになります。
さらに給湯システムがエコキュートになると、深夜料金の時間帯にお湯を沸かすため電気料金もお得になります。

オール電化で太陽光発電を利用したら、エネルギーは自給自足状態となり、お財布に優しいですね。
ある住宅メーカーが売り出している「光熱費ゼロ住宅」。
もし、現実になれば地球にも生活にも嬉しい毎日が送れるということになりますね。]]></description>
         <link>http://www.kongo-house.com/2009/07/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300オール電化の費用と電気代</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Jul 2009 06:29:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> 国もバックアップ　オール電化で補助金が出る！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="オール電化で電気代を節約しましょう。" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img03.jpg"/>
地球にも家庭のお財布にも優しいオール電化。
オール電化にすることによって、光熱費を節約したりお得な電気料金プランを選ぶことができます。
そして、オール電化にするとさらにお得な補助金がもらえることを知っていましたか？
正確なことはオール電化で給湯システムをエコキュートにすることによって補助金がでるのです。

ではなぜ補助金が出るのでしょうか？
この補助金は経済産業省という国家機関が取り仕切って、国から補助金が出るシステムとなっています。
国が補助金を出してまでカバーしてくれるのは、エコキュートが地球にやさしい給湯システムと認められたことにわけがあるのです。

エコキュートは、地球の空気を利用してお湯をわかす新しい給湯システムとなっています。
そのため、電気だけでお湯を沸かすのに比べ電気は３分の１の量ですみ、これが地球にやさしい理由の一つなのです。

給湯システムは、水に熱を伝える『冷媒』が必要となります。
今まではフロンが使われていましたが、エコキュートは自然界に存在する二酸化炭素を冷媒として使用しています。

フロンはオゾン層を破壊する物質です。
それに比べ二酸化炭素がオゾン層を破壊する係数はゼロとなっています。

二酸化炭素のイメージだと地球温暖化の原因というイメージがありますが、フロンは二酸化炭素の１５００倍以上地球温暖化に影響を与えるのです。

二酸化炭素を利用して冷媒にするということが、地球に優しい理由となっているのですね。

そんな理由から、国から認められ補助人が出るということなのです。

この補助金は、エコキュートの設置前に申請をしないと補助金が受けられなくなるので注意しましょう。
また、募集時期もあるようなので、オール電化を考えている方は、電力会社に問い合わせをしてみてくださいね。]]></description>
         <link>http://www.kongo-house.com/2009/07/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300オール電化の費用と電気代</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 06:28:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オール電化製品とガス器具との費用の比較</title>
         <description><![CDATA[<img alt="電化住宅に関する情報です。" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img02.jpg"/>
オール電化にしたくてもいったいどれくらいの費用がかかるの？
と思っている人も多いのではないでしょうか。
ガスコンロや給湯器などの設備機器は故障や寿命がありますので、修理や買い替えが必要となってきます。
もし故障や修理が必要となったときに、費用が大きくかかるのならば一層のこオール電化にしてしまうのも良いかもと思う人も多いようです。
修理や買い替えは大きな出費ですし、とくに給湯器を買い替えとなるとかなりの費用がかかってきますよね。
ではいったいＩＨクッキングヒーターは、どれくらいの予算が必要となってくるのでしょうか。
リフォーム費用をざっとご紹介しましょう。

やはり機能性が高くなればなるほど当然お値段も高くなるのが常識ですね。
ＩＨクッキングヒーターやエコキュートもお値段にはかなり差があります。
まずＩＨクッキングヒーターは本体価格１０万?３０万くらいです。
ガスコンロの撤去などの諸経費を考えると、別途工事費に５万?１０万円くらいかかることになります。
また、ビルトインタイプのガスコンロにしますとこちらも本体価格１０万?３０万くらいとなります。
しかし、ガスコンロは現在割引率が高いので、現実的に工事費込みで１０万?２０万円くらいで収まることが多いようですね。

そして、給湯器ですがエコキュートは本体価格４０万?８０万くらいとなっています。
諸経費の別途工事費は１０万?１５万くらいとなります。
ガス給湯器は１０万?４０万と幅広いのですが、こちらも大変な割引率となっています。
実際には本体価格より２?５割は安くなっているようですね。
価格を見てみるとガスのほうがお得なようですね。

しかし、オール電化は火事ややけどの心配から解放されるなどストレスが減ります。
またランニングコストも削減できそうですので、長い目で見るとお得感を感じますね。
今現在のご自分の環境を考慮して、ガスが電気がじっくり選択してみましょうね。]]></description>
         <link>http://www.kongo-house.com/2009/07/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300オール電化の費用と電気代</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Jul 2009 06:28:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オール電化は料金がお得</title>
         <description><![CDATA[<img alt="オール電化の基礎知識をお伝えします。" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img01.jpg"/>
オール電化のイメージは、経済的で料金がお得と思われますね。
では本当にオール電化は料金が安く済むのでしょうか。
またなぜ、オール電化住宅はお得なのでしょうか。
まず単純に考えると、ガスを解約するのでガスの基本使用料がなくなるということです。
電気に一本化できるのですっきりしますよね。

ガスの基本使用料は地域によって変わりますが大体１０００?２０００円くらいでしょう。
具体的に調べたい人は、ガスの検針票を見るとすぐにわかります。

あとはオール電化にすると、電気料金が割安になります。
割安な深夜料金を使うため電気代がお得になるのです。
この深夜料金は本当にお得なのですよ。

私たちが普段生活する活動時間帯は、朝７時ころから夜１１時頃ですね。
当然、この時間帯は生活しているので電力の使用量が増えてきます。

使用量の多い時間帯は１Ｋｗあたり大体２０円?３０円くらいになります。
そして、人々が電気を使わなくなる深夜になると１Ｋｗあたりの電気料金はなんと７円となるのです。
この深夜料金を使うということは、電気代の４分の１?３分の１カットできるということになります。
ただすべての消費電力をまかなえるのではありません。
この深夜料金を活かせるのは、給湯システムのみとなります。

光熱費の大半は給湯に使われていると言われています。
給湯システムだけでも、深夜料金になるのはとてもありがたいですね。]]></description>
         <link>http://www.kongo-house.com/2009/07/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300オール電化の費用と電気代</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Jul 2009 06:26:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オール電化でお得な返済</title>
         <description><![CDATA[<img alt="オール電化が人気なのはなぜ？" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img17.jpg"/>
家を買うことは一生に一度と言っていいほど大きな買い物ですよね。
増改築もかなりの費用がかかってきます。
理想はあるけど、できるだけ出費をおさえたいと思う人は多いことでしょう。
また新しい住まいや増改築には、オール電化を検討されているなんて方もいますよね。
しかし予算や設備費を考えた時に、ガス製品にしたほうがコストを抑えることができるのが現状のようですね。

それでもオール電化にしたい！という人にお勧めなのが『オール電化住宅専用ローン』ですよ。
この制度は、住宅取得の人には重要な金利を優遇してくれる制度となっているのです。

たとえば、借入金１０００万円を借りるとしたら金利が少し変わるだけど総返済額はかなりの金額が変わってきます。
住宅ローンやリフォームローンは金額が大きいだけに、数百万も総費用が変わってくることがあるのです。

ほんの少しの金利の差でも返済額はかなり影響してきますよ。
優遇される金利は０．１％から多いところでは１％前後優遇してくれます。
金利ってすごい力をもっているんですね。

ただ注意したいのが、オール電化住宅専用ローンを取扱っていない金融機関もあります。
最近では大手銀行だけでなく信用金庫やネットバンクでも取扱いを始めましたので、
管轄の電力会社に問いあわせて取扱い銀行がチェックしましょう。
オール電化住宅専用ローンで金利優遇を受けたら、初期投資への負担もなくなりますね。
かつ、オール電化にすれば火災保険も優遇されますので、ランニングコストが抑えることもできます。
お得な制度をフル活用できるオール電化住宅なんですね。

オール電化住宅専用ローンで金利が優遇されれば、ネックになっていた初期投資への負担がなくなるのも嬉しいですね。
また、オール電化にすれば火災保険も優遇されますので、ランニングコストも抑えることがでるのです。
オール電化はお得な制度をフル活用できる住宅ということがわかります。]]></description>
         <link>http://www.kongo-house.com/2009/07/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300オール電化の費用と電気代</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Jul 2009 06:25:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オール電化導入　「見積もり」その前に</title>
         <description><![CDATA[<img alt="電化住宅が注目されています。" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img16.jpg"/>
オール電化にしようと決めた時、具体的にどのくらいの費用がかかるか考える必要が出てきます。
そして、予算の準備をするために見積もりを依頼することになります。
しかし、その前にやっておいたほうが良いことがあります。
それはオール電化に関する『情報収集』です。

オール電化についてよく考え研究したのに、なにをしたらよいの？と思ってしまいますね。
ここで言う『情報収集』とは、オール電化についてではなくオール電化の機器についての情報収集です。

そんなことは、オール電化を依頼する見積もり業者に聞けば早いんじゃないの？と思いますよね。
しかし、業者の人はオール電化に関するプロである上に、オール電化を売るプロでもあります。
ですからここは、しっかりと見極めなければなりません。

親身になって、良心的な金額で提供してくれる業者さんもいますが、現実的にはそうでない業者さんもいるということを念頭におかなければなりません。

業者選びを間違えたら、オール電化生活は悲しいものになってしまします。
楽しいオール電化ライフを送るためにも、まずは情報収集して勉強しましょう。

ポイントはエコキュートの機種とＩＨクッキングヒーターの種類です。

エコキュートは家族構成によって貯湯量が変わりますので、種類も合わせたほうが良いでしょう。

ＩＨクッキングヒーターは、オールメタル対応は必要か、火力の求める度合を検討して種類を絞り込みましょう。

また、床暖房や太陽光発電は取り入れるかは決めておきましょう。

ある程度考えて知識を入れておけば、悪い業者にだまされることなく自分の意思で選択できますね。
もちろん費用について調べておくのも大切です。
このように機器についての情報収集をしてから、数者から相見積もりをとって業者を選択することをおすすめします。]]></description>
         <link>http://www.kongo-house.com/2009/07/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300オール電化の費用と電気代</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Jul 2009 06:23:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オール電化のデメリット　避けられない電磁波</title>
         <description><![CDATA[<img alt="オール電化の問題点って？" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img15.jpg"/>
オール電化住宅に実際に住んでいるユーザーのアンケートをとると、満足している人は９０％以上とのデータがあります。
オール電化住宅の快適さが良く分かりますね。
しかし、メリットもあればデメリットがあるのも当然です。
どうしても避けられないのは『電磁波』。
携帯電話が普及しだした頃、電磁波の問題が取りあげられました。
しかし日本ではまだまだ電磁波への意識は少ないようです。
電磁波は人体に悪い影響を与える可能性が高いということで、欧米では一般的に考えられています。
では具体的にどんな影響があるのでしょうか。

軽い症状からいくと、頭痛や吐き気になります。
そしてもっと怖いものが、がんや白血病の発症率が高くなる可能性があるということです。
もちろん電磁波を浴びたすべての人がガンなどを発症するかといったらそうではありません。
可能性が高いということです。
時間が長ければ長いほどより可能性は高くなります。
お酒やタバコも一緒ですよね。

電磁波が多いものでＩＨクッキングヒーターがあります。
しかし、電磁波は電気を使っているすべてのものから出ていますのでこれは避けられませんね。
身近で言うと、パソコン、テレビ、ドライヤー、ホットプレート、こたつにホットカーペットなど。
いろいろ考えると、きりがないですね。

現代人は電磁波なしで暮らすことは不可能と言えます。
ただ、対策法としては長い時間の電磁波の使用は避けるということです。

オール電化住宅で心配なのは、ＩＨクッキングヒーターです。
しかし毎日ＩＨクッキングヒーターの前に２時間も３時間も立っているというこは少ないでしょう。
煮込み料理は、自分はキッチンを離れることが多いですよね。

しかし、オール電化住宅によってガスを使うよりも電磁波を浴びる生活になることは確かです。
でも、オール電化にすることで、より多くの電磁波を浴びた生活になることは否めません。
オール電化はメリットもありますがデメリットもあるということも納得して生活する必要がありそうですね。]]></description>
         <link>http://www.kongo-house.com/2009/07/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200オール電化のメリット・デメリット</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Jul 2009 06:22:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オール電化のメリットは利用者の声からわかる</title>
         <description><![CDATA[<img alt="電化住宅で光熱費の節約を！" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img14.jpg"/>
新築一戸建て物件のおよそ３分の１がオール電化にしています。
これは某電力会社の調査によりわかっています。
これだけオール電化が普及されていいるのにはそれなりの理由があるようです。

まずオール電化の最大の魅力は「火を使わないこと」。
安全面からきていることなのでしょう。
季節にもよりますが、最近火事のニュースが絶えませんね。
被害にあうのは高齢者や小さい子供が多いようです。

某電力会社の調査によると、新築戸建ての約３分の１がオール電化を選択しています。

これだけものすごい勢いで普及していっているオール電化。
支持されるにはそれなりの理由があるようです。

オール電化ならＩＨクッキングヒーターを使用するので、一人暮らしの高齢者やお子さんにも安心ですね。

また火を使わないことは、二酸化炭素などの排気が必ず出て身体に悪い影響を与えますね。
オール電化の住宅でしたら、排気がなくなるので家中の空気がクリーンに保てるということになります。

そしてもう一つは経済的ということです。
光熱費を電気１本にするので、ガス会社の基本使用料が必要ないということはご存じのことですよね。
さらに、電気料の割引がある深夜電力を効率的に使用するので、無駄のない光熱費を使うことができるのです。

また排気が少ないのでも経済面では多くのメリットを生み出します。
排気が少なくなると、換気扇の使用頻度も減り、冷暖房の効果も高くなりますね。
結果、さらに電気代がお得になるということになります。

ユーザーのアンケートによると、９５％以上の人がオール電化の生活に満足しているということです。
利用者の声こそが、オール電化の魅力を象徴しているということがわかりますね。]]></description>
         <link>http://www.kongo-house.com/2009/07/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200オール電化のメリット・デメリット</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Jul 2009 06:21:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オール電化住宅のデメリット</title>
         <description><![CDATA[<img alt="オール電化のメリット・デメリットとは" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img13.jpg"/>
オール電化を考えている人は、メリットはよくおわかりのかたが多いかと思いますが、デメリットの部分は意外と知らない人もいるでしょう。
オール電化にはデメリットはあるのでしょうか。

まずはオール電化住宅のデメリットとして、まずあげられるのは機器本体の値段が高いということです。
初期費用はガス器具設備よりも３倍から６倍の金額になります。
もしガスより電気を選んだ場合、元をとるには７年以上の年月がかるかもしれません。

オール電化に必要な給湯設備はエコキュートです。
家族が多いほど大きなエコキュートを設置することになります。
エコキュートは、沸かしたお湯を大量に貯めておくタンクになります。
お湯をたくさん入れた大きくて重い設備になるため、基礎工事をすることになります。
スペースも多くとるので、敷地に余裕があるかたでないと邪魔になることでしょう。

また、オール電化にするとＩＨクッキングヒーターを使うことになります。
火を使わないので空気を汚さないイメージに見えますが、料理は水蒸気が出るものですし油もはねるのも当然です。

換気扇はＩＨ専用の換気扇を設置しなければならないので、リフォームの人は費用も重なってきます。

また鍋もＩＨ専用のものしか使えないので、手持ちのものを買い替えなければなりません。

いためものは、鍋をゆすって料理ができませんので、料理にこだわる人には物足りないかもしれませんね。

またオール電化を選ぶ人は、光熱費を節約したいと思う人が多いことでしょう、
しかし、昼間の電気使用量が多い家庭ですと、かえって割高になってしまうこともありますよ。

また、一番のデメリットは、停電の時です。
電気が止まるとすべての家の電気が使えなくなってしまいます。
冬でしたら暖房が使えなくてこまってしまいます。
万が一のときに備えて、カセットコンロと石油ストーブを用意することをおすすめします。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200オール電化のメリット・デメリット</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Jul 2009 06:21:20 +0900</pubDate>
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         <title>オール電化住宅のメリット</title>
         <description><![CDATA[<img alt="電化住宅で電気代を節約しましょう。" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img12.jpg"/>
話題のオール電化はいったいどんなメリットがあるのでしょうか。
新築やリフォームを考えている人は気になりますよね。
ではオール電化のメリットについて考えてみたいと思います。

オール電化の一番のメリットでもあり特徴と言えるのが火を使わないということです。
キッチンではＩＨクッキングヒーターを使うため、燃やすことがないことから空気がよごれませんね。

また、ガス漏れガス爆発の心配はなく安全に生活できますね。
お料理では水蒸気は出るものの、発生量は最小限に減らすことができます。
夏の調理は、火を使えば室内温度を下げて電気代がかかりますが、ＩＨだとそんなことはなく快適に調理ができます。


またオール電化は結露の発生を抑えることができるので、カビが発生しにくくなります。
二酸化炭素が出ないのも、地球環境を守ることができ嬉しいですよね。

またオール電化は省エネルギーなのもメリットの一つです。
とくにエコキュートは夜間の割引になる電力を使ってお湯をわかし貯めておくことができるので経済的です。
エコキュートの『ヒートポンプ』は温熱方式なので、これまでの電気給湯器に比べると約３０％のエネルギーを節約できます。
また、このヒートポンプは二酸化炭素の排出量も５０％削減することができるのです。
オゾン層を破壊するフロンガスを使用していないため、自然保護に役に立てます。
エコキュートはこのように非常に優秀な電気温水器となっていますよ。

エコキュートの魅力はもう一つあります。
それは、導入したご家庭は国から補助金が出るようになっています。
申請が必要となるので注意してくださいね。

それと災害時に必要となる生活用水。
これも、貯湯タンクの水を使えるので安心ですよ。

オール電化に併せて太陽光発電を導入したとします。
太陽光発電は、太陽の熱をエネルギーに替えて家庭用の電気として利用できるのでますます経済的です。
初期費用がかかりますが、電気料金が減るので生活費はぐっと減ることになります。
太陽光発電にも補助金があるので、こちらも利用できるのでうれしいですね。

以上のようにオール電化のメリットはたくさんありますので、『オール電化住宅』ぜひ検討してみてくださいね。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 22 Jul 2009 06:20:20 +0900</pubDate>
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         <title>人気上昇中！オール電化マンションの魅力</title>
         <description><![CDATA[<img alt="オール電化に関する情報です。" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img11.jpg"/>
最近話題を呼んでいる『オール電化マンション』。
今までは戸建しかイメージがないオール電化ですが、最近ではオール電化マンションに人気が集まっています。
家を買うとき｢戸建て｣か「マンション」でまず選択することが多いですよね。
戸建だと、自分の希望した設計を望むことができますし、マンションでも立地や間取りを自分の希望に合わせて選ぶことができます。
しかし、マンションを選んだときに設備面はすでに用意されたものを受け入れなければならない状況でした。
これだけオール電化と言われる時代に、マンションを購入する人は泣く泣くオール電化をあきらめなければなりませんね。

そんな選択に不満があがったマンション居住者の意見を取り入れて、オール電化マンションが登場しました。
オール電化マンションは、マンションの一棟すべてのエネルギー源がオール電化になっています。

オール電化のマンションなんて建築に費用がかかるのでは？
というイメージがありますが、実際はそんなに変らないそうですよ。
オール電化だからといって、販売価格が多くなるということもないようですね。

またオール電化マンションだと特典がついてくるのも嬉しいです。
火を使わないので、火事になる可能性が減るため、火災保険が安くなるということです。
大きな買い物ですので、出費を少しでも抑えたい人には朗報ですね。
マンションを希望していた人がオール電化を諦める時代は終わりました。
『オール電化マンション』に興味を持った人は物件探しにお役に立ててくださいね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100オール電化の生活</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Jul 2009 06:19:27 +0900</pubDate>
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         <title>卓上用ＩＨクッキングヒーターでおためしオール電化生活</title>
         <description><![CDATA[<img alt="電化住宅の基礎知識をお伝えします。" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img10.jpg"/>
オール電化にしたい！と検討している人はたくさんいることでしょう。
しかし、情報はインターネットなどで収集できたけど、オール電化にするのはやっぱり不安という人も多いはず。
実際に使ってみないとわからないこともありますね。
とくにキッチンを毎日使う奥様にとっては、ＩＨクッキングヒーターの火力はどんなものか確かめておきたいですね。
オール電化を実際に体験とまではいきませんが、ぜひ卓上ＩＨクッキングヒーターで試してみてはいかがでしょうか。

卓上というと、鍋や焼肉といったイメージですね。
しかし、実際にガスコンロの代わりとして使ってみると良いでしょう。

煮込み料理に便利と言われるＩＨクッキングヒーターですが、実際にどんな点が便利なのでしょうか。
煮込み料理中に吹きこぼれがあっても、火が消えないことや、汚れてもお手入れが楽々など体験できますね。

また、火力がポイントの炒め料理も挑戦してみると良いでしょう。

オール電化に対する不安は、まずは自分で試してみることが大切です。
現在のガスコンロをＩＨクッキングヒーターに切り替えると思えば卓上用ＩＨクッキングヒーターのお試しは無駄になりませんね。

実際にカセットコンロと同じように、鍋や焼き肉にも大活躍してくれるのでうれしいですね。

また、カセットコンロでは実現できない『卓上天ぷら』パーティで揚げたての天ぷらを楽しむこともできそうですね。
カセットがなくなって急いで買いに行く手間もありませんし、本体を立ててコンパクトに収納できてしまうのも嬉しいですね。
このように、卓上用ＩＨクッキングヒーターはオール電化を検討中のかたはもちろん、オール電化にしているご家庭の方にもとても魅力的ですよ。]]></description>
         <link>http://www.kongo-house.com/2009/07/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100オール電化の生活</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Jul 2009 06:18:35 +0900</pubDate>
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         <title>オール電化と太陽光発電でエコロジー＆エコノミーライフ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="電化住宅のメリット・デメリットとは" id="img1" src="http://www.kongo-house.com/img/img04.jpg"/>
オール電化住宅にしてお得なことは、まずは光熱費が電気料金のみになり管理が楽になること。
また、電気料金のコースによっては電気代を抑えることができます。
そして二酸化炭素を排出しないため、少ないエネルギーを使用するので地球環境保護に貢献できますね。
そう考えるとこれからの時代、オール電化住宅に住むことは素晴らしいことです。
でもそれだけではありません。
さらに、もっとエコロジーライフを送れることを知っていましたか？
それはオール電化住宅に『太陽光発電』を取り入れることです。

太陽光発電（ソーラー発電）とは屋根に太陽光モジュールというパネルを設置して、太陽からエネルギーを発電させるものです。
ソーラーカーなど聞いたことがあるかと思いますが、この太陽光発電を住宅に取り入れて生活を送るというものです。
公共施設などでも使われていますので、気にしてみてくださいね。

最近では『セキスイハイム』で光熱費ゼロなんて宣伝を聞いたことがあるかと思います。
太陽光発電で光熱費を減らすことができるということで、光熱費ゼロということになるのです。

また太陽光により発電した電気が余ると、電力会社に電気を売ることができます。
エネルギーをフルに活用でき、また一般の家庭で電気を作ることが楽しくなりますよね。
ただ、太陽光発電はどうしても天気に左右されてしまいます。
夜は発電出来ないので、電力会社の電気を使うことになります。
ポイントは、家を高気密高断熱にすれば、冷暖房の効きもよくなり省エネルギーなりますよ。

太陽光発電を取り入れるには、工事費合わせて約２００万円くらいかかるそうです。
オール電化と太陽光発電、高気密高断熱などすべてを手に入れることは、費用もかかってくるということになりますね。
リフォームより、新築のオール電化＋太陽光発電のほうがお得かもしれませんね。]]></description>
         <link>http://www.kongo-house.com/2009/07/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100オール電化の生活</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Jul 2009 06:13:26 +0900</pubDate>
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